一足早めの忘年ツーリング in 伊豆半島

一足早めの忘年ツーリング企画 in 伊豆半島。

集合は8:30に足柄SAにしたけど、ネイキッドで飛ばせない分を計算に入れるのを忘れて、10分前の到着。
今回はサイドケースの旅支度にしてみた。
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晴れてて、暖かかったけど、前日の雨が気になるので出だしのやまなみ林道はパスして、新東名→伊豆半島伊豆縦貫→R1で給油して、行ってみたかった柿田川湧水群でいきなり観光w

昔のガラス
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第1展望台からの柿田川
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第2展望台のこの青がハイライトかな。
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鮎の産卵が見られる場所
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川面。遊歩道の近くにはクレソンとか。
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アップダウンのある遊歩道+ウェアの失敗で良い汗をかいたので、柿田川の水だしコーヒーで休憩して、三津に出て海沿いを進み、貝殻亭で昼飯。
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安定感抜群の白身魚の漬け丼にした。
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昼食後に達磨山を登り、そこから西伊豆スカイラン。
富士山のてっぺんが見える状態だったけど、写真撮影。
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西伊豆スカイライン→仁科峠に入り、よく写真を撮るスポットで。
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そして牧場の家でソフト。相変わらずまいう~
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出発時に身内に悲しいアクシデントが発生したけど、身体にケガはなかったし、バイクの走行にも全く問題ないのは不幸中の幸い。

下道を繋いで修善寺→サイクルスポーツセンター→山伏峠→網代。

宿に曲がる最後のコーナーで、車で現地集合のすー君一家と遭遇。

部屋から網代の海が見える部屋だった。
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ビール休憩→風呂→晩飯。
なんか、後から提供された料理と、別枠でオーダーしてくれてた金目鯛のシャブシャブの写真がなかったりするけど、満腹w
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食後の卓球後に軽く2次会をするものの、みな続々皆寝入る中、すー家のおちび2人とラスト温泉に入って、10時頃に就寝。


6時起床。快晴。でも夜は結構な雨が降ってたな。

午後から仕事が入ったというぱぱさんは、老眼鏡と眼鏡ケースを忘れたまま、6時30頃に宿を出発していった。

ぱぱさんを見送ったそのあしで、すー家のおちびと風呂に入り、朝飯。
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朝2度目の風呂に行きたいと口にしながらのおちびの熱視線を浴び続けるも、ゆっくり支度して玄関で記念撮影とかして出発。

海沿いの国道に降りてすぐの公園でやっていた干物まつりを冷やかす。

そこから山伏峠を経由して、これまた行きたかった韮山反射炉観光。こちらも初。
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反射炉で熱した鉄を受けて砲弾を作る鋳型と、その砲弾を使うキャノン砲
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向かいにある茶畑の中にある展望台が気になり、登る。
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右奥に富士山が見えるのだけれど、てっぺんだけが見えたり隠れたりする状態。冠雪してるので写真ではわからないね。
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すー君一家とは反射炉で解散。

バイク隊は狩野川を渡って、丸天の卸団地店で昼飯。
刺身系、煮物系は味ボリュームともに間違い無かったけど、shuuさんがオーダーした上天丼は残念な感じだったようで残念。

伊豆縦貫でR1まで出て、前日朝に給油したセルフで再度給油し、伊豆縦貫→新東名で足柄SAで小休止。
距離も近いので親父さんはノンストップでそのまま手を振って帰っていった。

足柄で休憩し、千葉方面隊も出発。

流れ解散し、自分は用事でデラに寄り道。

F750GSの実車1号が入ってて、エンジンを始動して見せてくれたけど270°クランクで音は別物&こんなにいい音出してて良いの?ってくらいのエグゾーストサウンドでびっくりした。
R1200GSがなんだかんだで価格300万円にどんどん近づいていくので、750と850GSもシフトアシストプロとか、これまでのリッタークラスが装備していた装備を纏ってもう少し安価な価格帯狙いのユーザーを狙う感じだそうだ。
確かに1200GSから見たら値段半分だけど、700GS、800GSから比べるとだいぶ価格は上がってるね。

ということで、無事に帰宅して16時前。

今回は後続車両がストレスを感じずに追走できる?ペースで終始走行し、初日、2日目ともに観光をメインにした感じのツーリングの企画にしたので、走行距離はうんと短いけど、11月なのに暑い・暑いを連発する好天に恵まれて楽しめた。

宿手配&宿での飲み物手配とか清算とかしてくれたすーくん&ちみちゃん、お世話になりました。

まぁ、泊まりの忘年ツーリングは終わったけど、まだまだ年内走るし、走行のない忘年会も良いよね。

では、参加の皆さんお疲れ様m(_ _)m

今回もカメラを持って行かなかったので、写真は全部iPhoneで(;^ω^)







スポーツツアラーに鞍替え

このところのエース機は、R1200GS(LC) → Multistrada 1200S → S1000XRと、アドベンチャースポーツカテゴリのバイクを3台乗り継いで来たけど、この度オンロードモデルに復帰。
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乗り継いで来た3台は、いずれも
・乗り心地が良く(MTS ≧ GS > XR)
・乗車姿勢もリラックスした姿勢で長時間ライディングも全く苦にならない(GS ≒ XR > MTS)
・荒れた路面もあまり気にならない(GS > MTS > XR)
・風があまりあたらないから冬でも暖か(GS > MTS ≧ XR)
というメリットがあったけど、

100%ツーリング用途で、天候に依らずあちこち連れまわすので
・デカくて足つき悪い(GS > XR)
・取回しが重い(GS)
・振動が気になる(XR)
・エンジンが....(MTS)
・走ってて腰高感がある(XR)
・チェーンが面倒(MTS ≒ XR)
あたりが気になってた。

ご存知の通り?アドベンチャーモデルの長所を存分に発揮できるアドベンチャーなツーリングは皆無で、ソロツーでもマスツーでもひたすら舗装路専門なので、舗装路走行に特化した、アドベンチャーより少しコンパクトなサイズで、ほどほどに低く構えライディングの際に乗車位置が路面から近いモデルに戻りたくなった。

とは言え、LCのR1200GSはとても気に入っていたし、新型のR1250GSが発表されて、ShiftCamを装備して排気量アップしたNew Boxerエンジンが気にはなるものの、じゃぁそれを待って再びGS?と考えた時に、思い出すのは過去2台のR1200GSを乗っていた時の記憶。
旅先でシチュエーションによって車両の大きさと重さが気になる場面があって、自分には車両サイズが大き過ぎると思っていた。

なので、その迷いは断ち切って、デビューから3年を経過し、細かい部分もそこそこ熟成が進んだであろうR1200RSに。
まぁ、キャンペーンで条件が良い期間に突入したというのにも大いに背中を押されてww

そしたら、予想に反してRSの1250のデビューが決まったwww
エンジン、LEDライト、TFTのメーターはすごくうらやましいけど、ボディカラーとデカールが今一歩そうなので、そこまでのショックは無し。それにまだかまだかと待たされるのは大嫌いだし。

R1200RSは、実はMultistrada 1200Sから乗り換える際に、S1000XR以外で候補として挙げていた車両の1つ。
カタログスペックでMultistradaに劣るパワーや、個人的に許せないメーターデザイン(今も変わらず)、所々になんとなく感じる野暮ったさというか若さが無いデザインなどから、当時はS1000XRに決定したけど、今回はR1200RSを相棒に選んだwww


色は、赤いフレームが印象的なこれに一択。

ブランニューモデルではないし、XRに比べサードパーティー製のアフターパーツも豊富に市場に出ているので、納車時の仕様はこんな感じに。
(以降のカスタム予定は特に無しwww)
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標準装着のタイヤが、Road4ではなかったのはラッキーだった。

ということで、新しい相棒、これからよろしく。


3台のRSで茨城に慣らしツーリング

納車前から約束していた慣らしツーリングで茨城に。

今回は、R1200RSオーナー2人に付き合ってもらい、3台のRSを並べたツーリング。

集合は友部SA。朝はうんと寒かった(´;ω;`)ウゥゥ

集合して給油後にぼちぼちスタート。慣らし中の制限は、回転数のMAXが5,000回転。飛ばさない&飛ばせないw

北茨城ICで降りて、花貫渓谷に入り、海が見える花貫ダムで写真休憩。(写真には写ってないけどねwww)


shuuさんのRSはホイールに赤の指し色のリムテープが貼られていた。青白ボディに赤が映える。
リムテープは納車の時に追加しようか迷ったんだけど、ある思いがあってパスしたんだよね...
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花貫渓谷→グリーンふるさとライン→県道60号でR349まで。こちらの方が交通量が少なくて快適かも。

竜神大吊橋を見たことがないので、寄り道。大盛況で一番上の駐車場は待ち行列だったけど、バイクはすいすい♪

歩行用では本州一長い吊り橋らしいけど、有料&その先に特に用事も無いから我々は渡らずw
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橋の袂で日光猿軍団の出張猿まわしを。この後に妙技を見せてくれたけど、そこは写真撮らずに見てたw
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紅葉が盛りらしい袋田の滝をスルーして、その先のアップルラインをぐるっと回る。

そして、タバッコ峠と繋いで、道の駅みわで休憩。

産直が充実してて、ぱぱさんがきのこおこわで昼飯でも良いなというので、それに乗る。
shuuさんがハムカツ、自分がメンチカツを追加で買って道の駅のテラス席で外飯。ぽかぽか陽気で、外飯もこれで今年は最後かもねとか話しながら。

R293→ビーフライン→途中バイクが多数泊まっている産直系の施設でshuuさんは更に買い物をして、ビーフライン復帰→飯田ダム。

同じ車両だけど、カラーリングが違うので、並べるとキャラの違いが新鮮。
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ダムの水量はそこそこなんだけど、その先は農業用なのか、ちょびちょび。
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浮島があって、船で渡れるっぽい。
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飯田ダムに寄ったので、ラストはビーフライン経由ではなく別ルートからのアプローチになったけど、予定通り北関東道の友部ICから高速に入り、友部SAでお土産購入&ラスト休憩。

給油して、ぱぱさんと圏央道で別けれ、外環でshuuさんと別かれ3時過ぎに帰宅。
なんだかんだで良い時間になってた。

1日走ったおかげでODOは無事に500kmを超えて、慣らしは半分終了。
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お二方、慣らしツーへの同行を提案いただきありがとうございました。
朝イチこそ寒かったものの、日中は好天で暖かく、走り慣れない茨城の道もなかなか気持ち良く楽しかったです。

2日連続の慣らしツーで慣らし終了

2日連続で慣らしツーリング。

前日のツーリングから帰宅したらやたらと疲れてるので、起きれたらその時の気分次第でどこか行こうぐらいで考えてたら、まだ薄暗いうちに目が覚めたww

行先はまたも常磐道で、前日よりも先のいわき勿来IC。前日の朝の寒さに懲りたのでストリートガードの上着にインナー付けて、ネックガードも装着して出掛けたから寒くはなかった。
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四時ダムに寄り道。
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今年3度目のR289。北海道を思わせる広大な景色が紅葉してて素晴らしかった(写真は無しwww)

R349で南下する予定が、左折ポイントを通過してしまってR118まで行ってしまったので、R118の矢祭町から鮫川村までの区間のR349で走った事が無い区間を戻る形で往復して走ったw

その後に、R118で前日走ったアップルラインに合流。以降は前日のルートをなぞる。

前日は、飯田ダムに寄った後に逸れてしまったビーフラインの残りの区間も走った。
最後まで楽しい道だ。また来よう。

北関東道の友部IC近くまで、小休止1回であとは休憩無しで走り続けて腹が減っていたので、友部IC近くの蕎麦屋で昼飯。

ほんのわずかな前傾姿勢になるR1200RSだけど、その僅かな前傾+休憩無しが響いたのか、肩回りがすでにバキバキ。
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しばらく休みたいぐらいだったけど、100kmぐらいの帰路なので、気力を振り絞って高速で帰宅。前日よりも時間が早かったからか空いてた。

帰宅後に軽いウェアに着替えて、デラに初回点検の入庫。ODOは1,002kmとほぼピッタリw

前日とこの日の半分ぐらいは、RAINモードで走ってサスを動かしたので、エンジンとサスの慣らしはできたかな。
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1,000km走って、まぁまぁ車体にも慣れてきた。
重心の関係かXRよりもむしろ軽い車重に感じるし、BOXERは切り返しも軽い。
820mmのシートだと足つきにも全く不安がない。

7,000回転から上に回した時が楽しいSシリーズとは違って、3,000回転ぐらいからアクセルを開けた時のトルク感が旨味のBOXERは、公道の峠道を楽しく走るのにやはりとても良いね。

次の週末には出庫の予定。これで全開にできる。
5,000回転制限でも、3,000回転から5,000回転あたりのツキの良さで走ってて楽しい水冷BOXERだけど、5,000回転付近で獰猛な気配が少し顔を出すので、その先まで回すのが楽しみだな。

かつて、LCのR1200GSで慣らしが終わって5,000より上まで引っ張った時の怒涛の加速の感動再びとなる事に期待♪

房総ドライブ旅行(1) 安房小湊

11月最後の三連休でドライブ旅行。

天気は良さげ。
行先は近場の房総。紅葉が見れたら良いなと。

早起きせずにゆっくり起きて出発。

昼をいいとこで食べようと、安房小湊方面に向かい、初訪問の大本山小湊誕生寺を参拝しようかと。

鯛の浦と誕生寺の来客を見込んだ駐車場が有料なのがいただけないけど、寺は立派。
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中山法華経寺と同様に日蓮宗の大本山だということで、立派&正月は混みそう。
日蓮聖人の御降誕800周年となる2021に向けて山門や本堂は化粧直し中って感じ。
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燈篭がずらり
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松の枝ぶりがすごい
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どこか南国風の木が生えてるあたりが、南房総ならではかな。
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いい感じの時間になったので、昼はいいとこ。

良い天気だけど、午前中は寒かったのでマグロカマのねぎま煮の定食にした。
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房総ドライブ旅行(2) 養老渓谷

昼飯がいいとこの開店に合わせた早めだったのもあって、養老渓谷に近い宿に着いたのが昼過ぎ。

宿に車を置かせてもらい、徒歩で粟又の滝に向け散策をスタートしたのが12:30。
徒歩で3.2kmぐらい先の粟又の滝を目指す。

粟又の滝まで残り1.2kmというところまで進んだところで、養老川沿いの粟又の滝自然遊歩道に続く入口があったので、せっかくなので遊歩道で行くことにしたら、滝までの距離が1.7kmに増えたwww

遊歩道入り口を入って200mに幻の滝というのがあって、200円の有料だったけど、せっかくなので寄ってみる。

ボロッとして展望台から滝を見下ろす。
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「降りる?」とかみさんに聞くと「行ってみようよ」というので、遊歩道を下ってみるものの、粘土質の濡れた段差のある石段と、木で作った階段がめちゃ滑るので、手すりから手を放す余裕が全くない。
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なんと遊歩道の途中で職場の同僚に遭遇するというハプニングがあったけど、滑る遊歩道をなんとか一番下まで歩いて到着。
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到着してみればさほど大きくもない滝なんだけど、行程の大変さが美しさを増している気がするw

幻の先散策を終えて、粟又の滝遊歩道に復帰。1.5kmほど先の粟又の滝を目指す。

散策路の紅葉は始まったばかりの感じだったけど、川のせせらぎと森林浴で気持ち良い。
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遊歩道入口から1.7kmを経てようやく到着。
遊歩道もそこそこの人だったけど、滝壺の周りはけっこうな人出。
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粟又の滝も堪能したので、歩いてきた遊歩道を引き返す。
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宿から幻の滝に立ち寄った後に粟又の滝までの遊歩道を大福したので、宿に到着した時点で8kmほどの行程だった。
12:30に出発して、宿に戻ったら16時だったから良い汗かいたよ。

かみさんは、背負ってたリュックが重すぎるせいもあって、往路ですでにバテてたけど、なんどか完遂した。


房総ドライブ旅行(3) 渓谷別邸もちの木

宿は、年に1回以上は泊まってるので房総旅行の時の常宿に近い「もちの木」
無料ドリンクバーと温泉と食事と接客が気にいってるので度々リピートしてる宿。今年は正月以来2度目。

今回は、エントランスの上部に位置する洋室にした。
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温泉→部屋でビールを経て、夕食。
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ビールは部屋で飲んだので日本酒にした。
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残った釜飯は夜食でおにぎりに姿を変えて登場。
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就寝前にもう1度温泉につかってから就寝。

朝風呂後にゆっくりめの朝食。

いつものようにハーフバイキングにやられてしまい食いすぎ。
ハーフバイキングを取らなくてもそこそこおかずはあるのに、納豆・山芋・生卵を取ってしまう暴挙はデフォルトw
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焼き魚はカマスをチョイス。
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前日のハードな散策で疲れた足腰も温泉でリフレッシュできたし、今回も癒された。

天気も良くて、房総の晩秋を感じされて楽しかったな。

初回点検終了からの試走

初回点検終わって、そのまま試走。
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先週末の点検入庫時に預かってもらったジェットヘルで乗るには冬の寒さだった今日はキツかったけど
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5,000回転縛りから解放されたので、8,000回転位まで回してみた。

乗車姿勢が前傾してるのもあって、アクセルを開けた瞬間に上体が置いていかれるような猛烈な加速って感じではないけれど、4発のような息の長い加速ではなく、比較的低い回転数から開けるとフラットでかつトルキーにグンと前に出る感覚の加速は好みで、ツーリングでも使い勝手が良いのをすでに経験で知ってる。

同じツインでもF800Rの800ccパラツインだとそこまでのトルクが無いんだけど、そこは1200cc、しっかりトルクが車体を前に押し出す。

スクリーン取り付け位置は、見た目重視で低いほうにチェンジ。
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次の週末に伊豆に連れ出す予定。